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| トード・マン・プラー |
| (魚のすり身揚げ) |
魚のすり身にレッドカレーペースト、ココナッツミルク、バイ・マックル(コブミカンの葉)、豆の薄切りなどを練り合わせて揚げたスパイシーな揚物。
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| トード・マン・クン |
| (エビのすり身揚げ) |
| エビと豚の脂身を混ぜ込んだすり身を揚げ、野菜の漬物などのつけ合わせと一緒に食べる |
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| ヤム・ウンセン |
| (春雨サラダ) |
| 春雨をナムプラー、生唐辛子、ライムなどのドレッシングで和えたタイ料理の代表的サラダ。具はシーフード、肉類などさまざま。 |
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| ソムタム
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| (パパイヤのサラダ) |
| 東北地方の郷土料理で、最も人気がある料理のひとつ。熟してないパパイヤを薄く削って叩き、干しエビやピーナッツを加えたドレッシングで和える。 |
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| ヤム・タレー
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| シーフード・サラダ) |
| “タレー”は“海”という意味。数種の魚介類を組み合わせ、ナムプラーや唐辛子などが入ったピリ辛ドレッシングで和えたサラダ。 |
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| ガイ・ホー・バイトゥーイ |
| (鶏肉の包み揚げ) |
| 鶏の葉包み揚げ。砂糖醤油タレに漬け込んだ鶏をバイトーイという香りの良い葉で包んで揚げたもの。 |
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| トム・ヤム・クン |
| (エビのスパイシースープ) |
| 世界三大スープとして有名なスープ。“トム”は煮る、“ヤム”は和える、“クン”はエビのこと。4種のハーブと、唐辛子、レモン汁が強い味と香りを生む。 |
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| トム・カー・ガイ |
| (チキンスープ) |
| 鶏のココナッツミルクスープ。ココナッツミルクに酸味とスパイスをほんのり効かせたクリーミーなスープ。 |
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| ゲーンチュー・ウンセン |
| (春雨のスープ) |
| 薄味のスープの中でもよく作られるのがこの春雨入りスープ。エビや魚の団子を入れたりする。 |
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| ゲーン・キヤオ・ワーン |
| (グリーンカレー) |
| “キヤオ”は緑、“ワーン”は甘いという意味。激辛で有名な緑色の唐辛子プリッキーヌーを使い、ココナッツミルクで仕上げる。具は肉類、魚介類とさまざま。 |
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| ゲーン・ペッ |
| (レッドカレー) |
| レッドカレー。“ペッ”は辛いという意味で、乾燥した赤唐辛子を使う。チキンやポークなどの肉類を具に使うのが一般的。 |
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| ゲーン・カリー |
| (イエローカレー) |
カルダモンやシナモン、クローブといったインドの香辛料がカレーペーストに使われている。骨付きの鶏肉などを使うことが多い。
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| ヌア・ナンマンホイ |
| (牛肉と野菜の炒め物肉炒め) |
| 牛肉の薄切りをフクロタケやネギなどの野菜と炒めたもの。オイスターソースの風味がふくよかだ。 |
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| ボーピア・トード |
| (揚げ春巻き) |
| エビを一尾ずつライスペーパーに包んで揚げた春巻き。春巻きと挽き肉を炒めたもの、野菜を炒めたものを具にした春巻きもポピュラー。 |
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| ラーブ |
| (ひき肉サラダ) |
| 煎り米入りのひき肉サラダ。東北地方の名物料理で、煎った米にポークやチキンのミンチを加えたサラダ。内蔵を混ぜ込むものもある。 |
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| ガイ・ヤーン |
| (鶏肉の炭火焼) |
| タイの庶民的な料理を代表する一品で、もともとは東北地方の郷土料理。身のしまった地鶏を骨付きのまま竹串に刺し、炭火で焼く。よく街角で見かける。 |
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| ムー・トード・ガティアム・プリックタイ |
| (豚肉の揚げ物) |
| 豚肉の風味揚げ。にんにくやパクチー、胡椒で下味をつけた豚肉をからりと揚げたもの。 |
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| カイ・ヤッサイ |
| (オムレツ) |
| “カイ”=卵、“ヤッサイ”=中に包むという意味。ケチャップで甘酸っぱく炒めた具を薄焼き卵で包んだ、タイのオムレツ。 |
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| プー・パッ・ポンカリー |
| (カニのカレー炒め) |
| 殻ごと揚げたカニにカレーパウダーを加え、卵でとじたもの。カレー粉以外にも、ナムプラー、オイスターソース、シーズニングソースでも味付けする。 |
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| プラー・ジャラメー・ラプリック |
| (揚げ魚のあんかけ) |
| 骨まで食べられるくらいに柔らかく揚げたまながつおに、甘酸っぱくて非常に辛いソースをかけたもの。ソースが魚の旨みを引き出す。 |
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| ガイ・パッ・バイカパオ |
| (バジル炒め) |
| 鶏肉のバジル炒め。鶏ミンチ肉をバイカパオ(ホーリー・バジル)と炒めナムプラー、オイスターソース、唐辛子などで味付ける。ポピュラーな一品。 |
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| クン・オップ・ウンセン |
| (エビのキャセロール蒸し) |
| 殻付きのエビに春雨をのせ、甘辛い醤油ダレをかけて蒸したもの。ぶつ切りのワタリガニを使う場合もある。人気の一品。 |
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| カオ・オップ・サッパロ |
| (パイナップル入り焼飯) |
| カオパッにパイナップルを加え、酸味をプラス。中身をくり貫いたパイナップルを容器に使うことが多い。 |
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| カオ・パッ |
| (焼き飯) |
| 焼飯。“カオ”は米、“パッ”は炒めるの意味。具はカニ、エビ、イカ、鶏肉など多様。必ず、きゅうり、ねぎなどの野菜と調味料を添えて食べる。 |
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| パックブン・ファイデーン |
| (空心菜炒め) |
| 空心菜は中国野菜でクセのないシャキシャキした歯ごたえが特長。強火で手早く炒め、味噌に似た調味料のタオ・チム、ナムプラー、オイスターソースなどで味付ける。 |
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カオ・マン・ガイ
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| 鳥ガラスープにニンニク、ショウガを加えて炊き上げたご飯にチキンをのせたもの。チキンのスープが必ず添えられる。さっぱりした味わいは日本人に馴染みやすい。 |
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| カナ・ナンマンホイ |
| (野菜炒め) |
| 青菜とたっぷりのにんにくを、赤唐辛子と共にオイスターソースを使って炒めたもの。 |
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| ホーモック・タレー |
| (シーフードの蒸し物) |
| 魚介類、ココナッツミルク、唐辛子、ハーブなどの調味料を混ぜて、バナナの葉で包んで蒸したもの。 |
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| ゲーン・ソム |
| サワーカレー |
| 酸味が強くてさらっとしたスープ状のカレー。酸味にはタマリンドを使い、具は白身魚やエビ、野菜をふんだんに。 |
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| カオ・カームー |
| (豚もも肉のせご飯) |
| 豚足を角煮のように甘辛い味付けで、とろとろ柔らかになるまでじっくり煮込んだものを、白ごはんの上にのせたもの。 |
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| パネーン・ヌア |
| (ビーフカレー) |
| 牛肉を使った比較的水分の少ない甘味のあるカレー。 |
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| プラー・ヌン・マナーオ |
| (蒸し魚のあんかけ) |
| 蒸した魚に、ラッキョウやネギなどの細かく刻んだ野菜のあんをかけたもの。 |
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| カオ・トム |
| (おかゆ) |
| 鶏のスープで煮たおかゆにエビなどの具を加えたもの。朝食や夜食にピッタリ。 |
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| パッタイ |
| (焼きそば) |
| 米の麺のタイ式ヤキソバ。タイの米麺は腰が強く弾力が抜群。もともと中国から伝来したものをタイ風にアレンジ。タイを代表する麺料理。 |
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| パッシーユ |
| (焼きそば) |
| 平たい麺の上に、野菜の卵とじをかけたもの。 |
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| クイティアオ・ラッナー |
| (あんかけ麺) |
| 野菜や肉を炒めてとろみをつけたあんかけ麺。 |
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| クワイジャップ |
| (ヌードルスープ) |
| 手でのばした白く太い麺に、レバーや煮込み肉、豆腐などを載せた汁そば。 |
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| カノム・チーン |
| (カレーかけソーメン) |
| タイ風そうめんの料理。タイ風カレーのゲーンか魚の身をほぐして煮込んだナムヤーをかける。麺が長いため「長寿」を意味し、家族のお祝い事などによく使われる。 |
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| パッキーマオ |
| (炒め麺) |
| 麺の上に、牛肉、青菜、タケノコなどのコショウ炒めを載せた麺料理。 |
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| クイティアオ・ナムトック |
| (ヌードルスープ) |
| 牛肉や豚肉など好みの肉類と肉のダシがきいたコクのあるスープに米の麺。うま味を深めるためにスープにはそれぞれの血を少量入れてある。 |
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| クイティアオ・イェンタフー |
| (ヌードルスープ) |
| 米麺に紅南乳とトマトケチャップを使って作られたトロリとしたスープ。具にはイカと空心菜がのせられる。 |
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| クイティアオ・ナーム |
| (ヌードルスープ) |
| 麺とあっさりスープのオーソドックスなラーメン風の汁ソバ。スープは店によって鳥ガラや牛、豚、エビなどから。麺の太さやトッピングする具はお好みに。 |
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| カオソーイ |
| (北部ラーメン) |
| ミャンマーの影響を受けた北部地方の料理でカレーのような辛いスープに入った麺料理。タイ北部でランチメニューとして非常に人気がある一品。 |
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